| white-familyさんから、画像が届きました! |
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| 2005年10月 |
少し、すこ〜し、進みました。 ボンネットのインダクションボックスだと、 風洞実験で、かなり空気の流れが乱れるるんで、 エアースクープ風にしました。 まだ、インテーク部分の上のカバーは出来てませんが、、、 ボンネット両サイドのアウトレットもあって・・・・ かなりごちゃごちゃした感じになりました。U〜mm 欲張りすぎたかな〜!?@@ |
| NACAダクトで効率的にインテークへ空気を集める。ボンネット上の、冷たい空気は分子密度濃いので、充填効率が増すかな? | |
| フロントバンパースカートの下はアンダパネルが付いて、整流するけど、フロントオーバーハングだけで40kg以上の軽量化が出来ました。 | |
| 最終型にサーフェーサーを塗りました。少しはすっきり見えるかな?でも、かなりインテークが・・・・ | |
| BMCのエアフィルターがまるで、豚の鼻のように見えてしまう・・・・・醜いな〜!さ〜これを、エアースクープのカバーでどう料理できるんだろう? | |
| でも、綺麗な仕上げに満足です。ここまで、きっちりしてくれるところは、他にはないです。皆さんももし、カーボンパーツ作るなら、紹介しますよ! ちなみにRS800怪のこれらのパーツは 全て、お分けしますよ。なんといっても、ちゃんとしっかり耐熱量産型で、作ってるんです! |
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| フロントスカートの下のアンダーカバーです。もちろんカーボンはサンドイッチパネルです。真ん中にハニカムが挟まっていて、これも、グラム単位です。 | |
| その焼き上がり製品。カットも済んでます。端ははにかむが出ないようにつまんであります。パンのようです・・・ | |
| 焼くときは真空に引くので、ラミネートします。焼く前。 | |
| 焼いたばかりのアンダーパネル。これで、フロント下の空気の流れが落ち着きます。インタークーラーの空気が良く抜けるでしょう!! | |
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フロントのアンダーのセッティングと最終チェックです |
| 下面もいろいろでっぱて居ますので、インタークーラーのパイプなどがあるので、左右に穴空き、取り付けも軽量かつシンプルにカーボンのステーを付けてます。 | |
| フロントアンダーパネルの下面側。 これら全て、ハニカムサンドイッチです。 上で、飛び跳ねても、平気、重さは1kgないです。 |
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| ボディに取り付けてみました。 | |
| 正面感です。このまま、エアースクープなしでも まとまって見えてしまうのは?私だけ・・・ |
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| これはバンパー下のスカートは付いてません、 あたらニつけたフロントリップの下がり方が、アンダーパネルの位置でわかります。 ノーマルのRS6やA,Sの6のバンパーに合うようにフロントスカート作りました。 |
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| 2005年11月 |
今回はエンジンの調整、ボディカット、 エアースクープのモックアップ検討でした。 マヅハ、フロントエアースクープの検討です。 |
| これはスポーテックのインタークーラーを用いて、 さらにダクトを広げている状態のインテークダクトのマスター型です。 |
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| まずはアンダーカバーなしで、スポイラーまで付いて、 サイドスカートは無しですが、 粘土で、スクープを盛り上げます・・・が・・・ |
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| やはり、300kでの空気流入量が多すぎて、エアフロにエラーが出るよ感じです・・・ しかもなかのエアーフィルターが高すぎ・・・ |
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| エアーフィルターの位置を下げることにしました。 これはまだ、高いです。 |
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| 正面、高い・・ | |
| これから、10mm下げる予定です。 | |
| これは、サイドスカートもアンダーカバーもついてます。 フロントウインドウの根元まで、ボンネットが伸びて、 ワイパーモーターも外して在ります。 |
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| う〜ん、エアーフィルター下げるのはまた、大変です。 エルボ、パイプカット? |
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